JKA2026年度総会に
みんなで集まろう!!!
今年、2026年度は一人一人熟慮して更新しました
4・5月(東京は3月20日に関東会員だけの月例会を開きその時から)月例会の集まりの意義を近畿・関東メンバーで十分に話し合いました。結果、2026年度変わるために更新しましょうと言ってくれる皆さんと準会員でも研修は続けたいので継続すると決定した方もいます。
NPO法人として存続させるためには、以下の7項目を改定実行する必要があります。
1.年会費を値下げする。⇒幾らにするか、全員正会員とし、法人会員は残す。月例会費をどう するか?⇒午前の部・午後の部で分ける。外部ゲスト:初回無料・2回目からは? 月例会の費用は定額制にする。
2.講師演習のための出席者を輪番制とし、講師費は午前 10,000円・午後15,000円で、月例会費は支払う。講師演習でアームテスト・筋力検査・基本手順で技術水準が合格した会員をテーマ別に講師とし、日程・会場を手配する。
3.ホームページの入力を輪番制にし、入力した月には10,000円を支払う。ズーム操作で月例会の動画を取り、編集してHPに乗せることもその中に含める。(動画撮影並びに編集にも費用を支払う。)
4.今後理事会は総会会場を決めてその地域の以外の役員はリモート参加とし、総会は会員の出席数の多い場所を決めて開催します。遠隔地の会員はリモート参加とし、総会後は出席会員やその同伴者や一般ゲストを招きDKS広報イベントとし、経費を削減し、主催地の会員が新会員をリクルートすることを目的にする。
5.NPOとして残す場合、会計申告が自分たちだけでできるよう、会費の範囲内で定額制とし、1/2は本部口座に集め、総会や広報イベントなどの運営費用を捻出する。
6.会員はこのNPO法人の維持存続に賛同する新規法人会員をリクルートする義務を要することを踏まえて、JKAをNPO法人として残すは、みなし法人に切り替えるかを決定する。
7.以上に対し、毎月月例会で具体的に決めて、定款を変更する。9月の足祭り(近畿支部芝本支部長の企画)の前後には臨時総会を開き、定款の変更内容を確定し、議事録に残し、NPO窓口に理事長が行き、今年度中に定款変更を完了する。
以上が今年度(2026年度)早急に実行すべき正会員の意見のまとめです。
介護保険を使う介護に頼らない「健康寿命を延伸する人生」は、
朝9時から理事会、11時までに総会終了DKSの関西地区ご愛用者を交えて、NPO法人の価値を活かすアイディアをDKS実践から引っ張り出そう!!!
日本社会の希望だ!!!
そこにDKSが必須だと思っている人が集まる仲間づくりを。
三浦幸夫正会員が「NPO法人日本キネシオン協会を継続して欲しい、会員皆さんにとってDKSの有意義なことを保証する背景はJKAの存在である。誰でも正業を定年退職したら、社会の中に何者であるかを保証する存在がNPOである。自分にとっての必須のDKSを学び、社会に発信できるのは、JKAの一員であるという裏付けがあってこそである」と発言されました。ゲルマ粒を貼ってその場で成果を出せるためにも、自分の大切な人間関係に対し、堂々とこのDKSの技術を示し、信頼して使って戴く為にスーパーゲルマの販売企画を今月26日に行うということでした。DKSスーパーゲルマを「健康寿命をの延伸」に活用できると賛同してくれるように貼付すると、㈱アーネストDKSリージョナルからDKSスーパーゲルマ4箱を現金で仕入れ、意気揚々と引き上げて行きました。高齢になって所属先を退職すると生活のための収入を得ることは大変難しくなります。しかし、自らの健康寿命を延伸させるためにDKSという事業を軌道に乗せることの大切さを、近畿支部の皆さんに伝えるために2025年度役員として総会に行きます、と言われました。
全国合同会員集会は近畿支部月例会に!
| 開催日 | 7月12日9:00~10:00役員会/10:00~11:00定例総会/11:00~DKS実践イベント |
| 会場 | 兵庫県西宮市勤労会館 3階 第3会議室 |
| 電話 | 0798-34-1662 (出欠の連絡などはJKA近畿支部まで) |
| 住所 | 兵庫県西宮市松原町2-37 |